全集中 写の呼吸 七連弾

2020年12月14日

玄関ホール         LDK        フリースペース       洗面所

 

              ウォークインクローゼット         階段室        2階洋室

 

きまった~~~。

監督 竹淵でした

 

 
現場代理人
竹渕 徳哉
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オーラを感じる現場

2020年08月31日

順調な基礎工事 進行中の岡谷市某所です。

この暑さ続きですが、型枠と平行に配筋が組まれています。

よ~く みてください。

次元違いと思わせるような配筋の綺麗さ・・・

平さ・矩手・対角もズレなく組めています

形成工事にはピッチ、かぶり、ラップ、補強筋、スペーサーというワードが出てきますが、

妥協無しのストイックな基礎工事屋の仕事は

私の予想通り「どれをとっても誤差ゼロでした」

 

現場監督 竹淵でした。

 

 
現場代理人
竹渕 徳哉
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技術者の醍醐味

2020年05月29日

普段お世話になっている松本の設計士さんの現場です。

大工工事が終わり、塗装の下塗りが終わったところで

技術者の出番です。

スチール工事は自分で施工図をおこし、取付位置がキレイに芯に行くように設定を掛けますが

いざ仮置きするまでは「ひやひや」です。

スチールの建込みを自分でやることで達成感と満足感を生みます。

設計士さんから「きれいにいきましたね♡」って言われると

モチベーションも最高潮です。

そして

当現場の最大見せ場は製作キッチンです。

それに伴う周辺機器との調和が「ゲンチィムズ」を感じた現場でした。

技術者 竹淵でした。

 

 
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竹渕 徳哉
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ルート5

2019年03月11日

 

毎度

楽しみにしています

富士山が望める現場にご縁がありました。

凛とするその姿にただ見とれるばかりです。

格好の良さは

プリウスの左のフォルムみたいでした。

(ルノーではないよ。。。)

気に入るビューイングは

黄昏を感じる時間帯とカスミがかった稜線に限ります。

リスペクトできるわ・・・

竹淵でした。

 

 
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竹渕 徳哉
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匠の技

2019年01月19日

2019年も始まり 3週間ほどたちました。

年始から「猪突猛進」やら「イノシシ武者」とメディアなどで目にしました。

ある意味 「改革」 「新発想」 として 捉えることもある中で、

不変でいてもらいたいのは 「技術力」 「プロ魂」 「仕上げに対するこだわり」

 

そこで最近 目にした匠の技を掲載します。

まずは コンクリート工事

コンクリート表面の仕上がりに人一倍 気を使い「こだわり」を持っている職人に担当してもらいました。

私から見ると 寸法 通り 面仕上がり ほぼ完ぺき。

基礎職人も 「こだわり」を可視化して発揮できると 当現場では上機嫌でした。

(でも満足はしていないから匠です)

 

つづいて 建て方工事

当現場の担当 大工のパーティーは7名。

何が凄いかというと 「ムダ言」 一切無し!

飛び交っている言語は 職人同士の名称 か 寸法値だけ。

連携はすでに整っており 

すぐに各人 分業が始まりました。

技術も連携も建材ロスも「プロ」を感じます

 

ですので 45坪の建て方工事が1.5日には

この通り ↓↓

(この方たちも 自分らの仕事には満足はしていない)

年始から  「魂」 を感じました。

竹淵でした。

 

 
現場代理人
竹渕 徳哉
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