モノトーン、ネイビー、濃い木目でまとめた落ち着いた雰囲気のインテリアが、ライトな色合いの家具やファブリックで中和することでユニセックスに受け入れられるライトヴィンテージスタイルの家。リビングの引き戸は空間の広がりを演出するフルハイドアを採用。1900年代ニューヨークの地下鉄駅構内に使われたサブウェイタイルをイメージしたキッチンの壁や木天板+アイアンの棚がお洒落なカフェのような空間を演出しています。本棚付きスタディコーナーの壁はマグネットがくっつく仕様になっていてお子様の作品や写真、お便りなど貼っておくことができます。何も貼らなければ普通の壁になるのもポイントです。3帖の書斎や多目的に使えるモダン和室も配しました。